日本の世界連邦運動

世界連邦の理念を広める様々な活動を行っています

広島被爆3周年を期して結成

1948年8月6日、広島被爆3周年を期して「世界連邦建設同盟」(現在の「世界連邦運動協会」)が結成され、
初代会長には尾崎行雄氏、副会長には賀川豊彦氏が選ばれました。


結成から50年、全国各地に支部が結成され、WFMの一員として各国の同志団体と手を携えて運動を推進しています。現在の会長は海部俊樹氏です。

●国内の世界連邦の活動

世界連邦運動協会本部および各支部は国内において世界連邦の理念を広めるため、青少年に世界連邦への理解を深めてもらう「世界連邦推進全国小・中学生ポスター作文コンクール」の実施、ユネスコの『世界寺子屋運動』を支援する「世界連邦1日10円運動」をはじめとして、講演会やセミナーの開催、各種出版、国際交流、奉仕活動など様々な活動を行っています。

 

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